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『きみがいた時間 ぼくのいく時間』 [キャラメル]

いや~、ご無沙汰してました。みなさん、お元気ですか?

昨日、キャラメルボックス『きみがいた時間 ぼくがいく時間』神戸公演に行ってきました。
ひさしぶりなんですよね、観劇。(行ってる場合じゃないんだけど)
会場には随分早く入りまして、今回もみき丸を撮影。花とか見るの忘れちゃった。
きみじかんみき丸.jpg
きみじかんみき丸2.jpg

ほぼ満席でしたよ。私の隣は空席でしたけど。

今回は加藤さんの前説はありませんでしたが、客席にはフェイドインされてて、前列をずっと見回していらっしゃいました。
どなたかお知り合いでも観劇に来られていたのかもしれませんね。
随分痩せられていたようにお見受けしました。体調を崩されていたとブログで見た気がしましたが、その影響かな?
お大事に……


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「まつさをな」 [キャラメル]

キャラメルボックスの春公演「まつさをな」神戸公演に行って参りました。
今日が千秋楽らしいですが、私はその前日の観劇となりました。
千秋楽はチケットがなかなか取れないらしいですね。
以前は比較的早い時期に見ていましたが、舞台は「重ねる毎に良くな
る」というのが通常なので、終盤にいく事が多くなりました。
今回は土曜日だけありまして3階席まで満席だったようです。
補助席も出てたみたい。

今回のみき丸は‥‥。
え?みき丸?これ、みき丸?
ドラ○○んでないの?
今回のみき丸は限りなく何かに似ている青い奴でした。

                 



前説の加藤さん今回もお元気でしたねえ。
劇に参加しているのに、今回は出番が若干遅い畑中君も前説参加。
呼び出しておいて、「出たがりな奴ですね」って加藤さんに言われて
いらっしゃいました。

以下ネタバレ注意!(配役;敬称略)
幕末期の小田原藩。旅芸人として小田原を訪れた千鶴(温井摩耶)を
家老の嫡男青柳啓一郎(岡田達也)が見かけた。亡くなった姉のきえに
そっくりだった千鶴を見て驚いて、父の徳右衛門(粟根まこと)に密か
に遇わせたが、徳右衛門は千鶴を養女にする。娘を亡くしてから伏せっ
ている妻満寿江(坂口理恵)の為に。
養父母達の温かい愛情に包まれてはいたが、慣れない武家生活で女
中のりく(岡内美喜子)の躾の厳しさに閉口しストレスを溜める千鶴。
また兄となった啓一郎もなんだか素気ないのも彼女の心を憂鬱にして
いた。
よく青柳家を訪れる大橋忠兵衛(左東広之)に頼んで密かに剣術道場
に通わせてもらう事になった。道場には啓一郎の友人達が通っていた。
親友の静馬(大内厚雄)の妹春衣(實川貴美子)がこの道場の紅一点。
彼女は特別だった。女子の弟子はとらないと言う道場主の勝太郎(畑中
智行)に納得させる為に勝負を願い出る千鶴。見事に春衣には勝ったも
のの兄の静馬には負けてしまったが、素質を見た勝太郎は千鶴を弟子
にすることにした。
その頃小田原藩を変えようとする藩士達がいた。その筆頭は徳右衛
門で、台場の設置、鉄砲の購入など推進している。保守派は彼らの事
を快く思っていない。藩は二つに割れようとしていた。その中、推進派
の要人達が次々と何者かによって暗殺されていた。

感想としましては‥‥‥。
「もうひとつの『TRUTH』」ってキャッチフレーズがありましたが、ああ、
なるほど‥‥って感じですね。
主人公は千鶴という旅芸人だった少女ですが、少し違う角度で「TRU
TH」を見ているようでした。
藩の中の勢力争い、仲間達との友情と裏切り、自由にならない恋愛と
秘めた想い。ベースはほぼ同じ。
寡黙で無愛想な啓一郎と頑固で剣豪の静馬、ひたむきで静馬の妹春
衣に恋心を持つ鉄之助や道場主の勝太郎。小田原の若き藩士達の
関係性もやはり重なる。そこに啓一郎の父母徳右衛門・満寿江夫婦
や女中のりく、部下の忠兵衛や千鶴の旅芸仲間鯉之丞やすずめ達が
ところどころにスパイスをかける。バランスはよかったと思います。
千鶴にそっくりだった啓一郎の姉きえが、劇内では登場していないのに
非常に大きな存在だったのを感じました。もう一人の登場人物を千鶴
の向こうに見たような‥‥‥。
たくさん笑いました。
ただやはり犯人の行動の理由に弱さを感じてしまったのは何故?
この舞台では「泣きのポイント」はありませんでしたが、楽しめた感じです。
ま、ある意味ハッピーエンドの話かしら。
キャラ的には徳右衛門、満寿江、忠兵衛、りくの青柳一家が大好きで
した。

どうしてもギャグが楽しいので、そっちの方ばかり印象に残ってしまいます。
やはり今回は劇団☆新感線の粟根まこと氏がよかったですね。
粟根氏はキャラメルに来ても、新感線のキャラでやってくれたので、嬉し
かった。
立派な(?)父徳右衛門の役ははまり役でした。
満寿江役の坂口理恵さんとのバカ可愛い夫婦役、ほんと楽しかったわ。
坂口さんもほんと可愛らしいお母さんでした。
老け役を好演の筒井俊作氏にちょっと驚いた。
温かい心情が伝わってきました。
岡内美喜子さん、三枚目な役の方が私は好きなんですけど、彼女が
ギャグ部門に行ってしまうと、主人公の役者が減ってしまいます。これは
困ったものです。小川江梨子さんも退団しちゃってるし‥‥‥。
主人公千鶴の温井摩耶さんは元気でした。
殺陣もたくさんあって大変だったんじゃないかな?
使っているのはほんとに木刀でしたよね。音が重たい音してたんですよね~。
その辺の竹光なんかよりも危険だと思う。
大内厚雄さんとの殺陣も速かったから、木刀での殺陣は怖かったろうなあ。
相手がタテリブ(※)の上川氏でなくてよかったです。

※タテリブとは
名付け親は西川浩幸氏。要は殺陣のアドリブ。
上川氏は時々殺陣の手順を忘れるらしい。その時は相手を待たず
に本気で思うまま振るそうなので、相手役だった岡達さんは死にそうだった
らしい。(TRUTH副音声より)
ま、岡達さんへの信頼があるからこそ出来るものであります。


カーテンコールでは岡達さんが「犬顔家の~」の宣伝をしてくれていた
のに、無表情でノーコメントの粟根さん。あの間がたまらなく可笑しくて‥‥。
挨拶は岡達さんと温井さんでした。

「まつさをな」ダイジェストムービー
http://www.youtube.com/watch?v=hfIvXVPmT6E


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サボテンの花 [キャラメル]

大阪BRAVA!でのキャラメルボックスの春公演。行ってきました。
土曜日という事もあり、かなり盛況でした。満席!
いつもの前説の加藤総プロデューサーは助手なしでした。もう『まつさをな』稽古が始まっていて、助手についてくれる劇団員が皆無だとか?すごい大忙しですね。

今回は音楽劇という事で、ミュージカルなのかな?と思っていましたが、いつもと違和感なく‥‥。
音楽はこの劇団にはなくてはならないもの。生で歌っているだけで、私が拒絶してしまうミュージカルというものは異質のものでした。(本当のミュージカルの楽しさを知らないだけの私は食わず嫌いならぬ見ず嫌いなんですよ、きっと)
やはり生での歌声は伝わってきますね。一箇所、ものすごく涙を我慢しました。
しかし主人公は誰なんだろう?小学校が舞台なのですが、中心的な生徒である稲川信一(演:多田直人君)のような気もするし、頑固な教頭先生の権藤(演:西川浩幸氏)のような気もするし、信一の姉と名乗るしずく(演:渡邊安理さん)のような気も‥‥。
原作が読んでみたくなりました。

皆さん、とてもお歌が上手で驚いてしまいました。びっくりしたのは西川さん。勝手に思っていたのです。あまり歌はお得意ではないのでは?と‥‥。いえいえ、歌はお上手でした。この劇団の人はみんな何でもできるんですね。楽器も皆さん、普通に弾いていらっしゃいましたし。

6日までしかやってないようですね。段々どの劇団も大阪での公演の日数が少なくなってきました。劇場事情があるのでしょう。ずっとキャラメルも関西でやっていってほしいなあ。

今回のみき丸↓
   
色使いが結構派手でした。かえるかな?


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雨と夢のあとに [キャラメル]

キャラメルボックス大阪公演に行ってきました。シアターBRAVA!
今回もあんまり体調が思わしくなく。(なんでいつもなんだろう?)
この劇団がとても身近に感じる事ができる一つに役者さんやスタッフさんがロビーに時として登場されるという事でしょうか。プロデューサーの加藤さんも仲村さんも売り子さんやってたり。
前回は看板役者の岡田達也さんがリストバンド売ってました。

昨年、テレビ朝日系の深夜に放送された「雨と夢のあとに」の舞台版です。
テレビの方も脚本はこの劇団の演出家でもあり、脚本家でもある成井豊氏と真柴あずきさんでしたので、舞台化も違和感なくでした。(原作は柳美里さん)
蝶を探して台湾へ行った父はそこで事故に遇い、帰らぬ人となっていたのに、魂だけは娘の雨の元に戻ってきて、なにも知らない娘と共に暮らすというお話。
今回もゲストを迎えてました。久松信美氏と楠見薫さん。
久松さんは自転車キンクリート所属の俳優さんです。ものすごいいい人らしいですね。
楠見さんは「ピュアラブ」の戸ノ山さん役の女優さんといえば分かる方も多いでしょうか。怪女優さんですよ。(遊気舎という劇団にいらっしゃったんですが、もう退団されて、フリーになってしまいました)
二人のコンビネーションがむちゃよかった。夫婦役なんです、主人公の友人の。
そして主人公には小学生の子が主演。この方も客演です。
「女王の教室」で一躍有名になった福田麻由子ちゃん。すっげ~。初舞台とは思えない。
やっぱ小学生ったって、女優ですよ。
カーテンコールには一度だけ。なんせ法律で9時までに劇場を出ないといけないらしく、バタバタのカーテンコールでした。2度目からは麻由子ちゃんの姿はなく、最後は等身大写真で登場。
父親役の岡田さんから「『日本沈没』も見てないよ」というコメントが紹介されてました。夏休みが始まった7月20日から、夏休みが終わる8月31日まで公演があるらしい。その上、夏休みの宿題はもうとっくに終わらせてしまったといいます。すごい精神力の人だね。見習わなくちゃ。

泣かせるポイントがいくつかあったらしく(私は泣けなかった)、隣の席やら後ろの席から洟をすする音がしてました。前の席の人は涙をぬぐってるし‥‥‥。
私が一番ピークになったのは、ラスト近くの桐子さん(楠見さんの役ね)との別れシーン。そこはちょびっときましたよ。やっぱ、楠見さん、いいわあ~。
岡田さんもすごい苦悩されてましたねえ。はまり役でしたよ。
公演もあと少しらしい。
平日はチケットもまだまだあるらしいので、大阪にお勤めの方は会社帰りに覗いてみるのもいいかもね。


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昔のALONE AGAIN [キャラメル]

演劇集団キャラメルボックスの94年公演のDVDを買った。
上川氏がNHKドラマ「大地の子」に出演する前の舞台だ。(ちょっと古い)
この舞台の広告を載せたぴあの写真を見て、プロデューサーの岡崎栄さんが彼を陸一心に抜擢した。
舞台稽古にやってきて引き抜いたよう。(ゲネプロだったかな?)
若かったけど、思うほど変わっている訳ではない。10年以上経ってるのにな。
岡崎さんが言うようにこの頃の彼の演技は荒削り。
10年間の成長はかなりのものであるんだなあと思う。

正直に言うとあまり後半は好きな展開ではない。前半は登場人物がとてもかわいい。しかし‥‥後半。
何だかどなり散らしている主人公あおいとその妹みのり。
自分の事ばかり主張しすぎている気がする。
(溜めていた本当の気持ちを最期にどっと吐き出すのがキャラメルボックスの特徴ではありますが‥‥)
その反面、上川氏演じる園長先生の将太やレストランオーナー夫婦鞍馬と紅子。それからもう一人の主人公光男たちのキャラは光る。多分、宛書のシナリオなんだろうな。みんなほんわかしてる人々ばかり。
鞍馬は人々が持つ「花」が見えるという不思議な力を持っていた。「花」はその人が死ぬ時には花びらを散らし、最期には枯れる。花は彼しか見ることが出来ず、また、彼は花が枯れる事を止める事ができず見守るばかり。
(嘘がつけない鞍馬は態度に出るので、ほとんど相手にバレてますけど)
光男は「向日葵」、あおいは「フリージア」、みのりは「アネモネ」という具合に人それぞれの持つ花は違う。
私の持っている「花」が何の花なのか知りたいと思った。
(ジャングルに咲くでっかいあの花だったら嫌だ!)

将太【上川隆也】とあおい【坂口理恵】と鞍馬【今井義博】と紅子【遠藤みき子】は俳優養成所時代の仲間。将太は養成所時代は優秀な生徒であったのにもかかわらず亡き父の後を継いで幼稚園の園長になった。鞍馬も紅子もレストランを経営していて、俳優になったのは、あおいのみ。
しかし彼女は役を掴んでも大手プロダクションの新人女優に役を取られてしまうという売れない女優。
あおいが以前書いたエッセイを見た出版社が彼女に小説を書くように依頼。乗り気ではなかった彼女ではあったが、連載を承諾。思わぬことにその小説がベストセラーとなり、新人賞を受賞した。さらに映画化も決定。
実はその小説「ブランコは揺れていますか」は彼女のマネージャーをしている葉子【大森美紀子】の弟光男【西川浩幸】が前作のエッセイ共々ゴーストライターとして執筆したもの。彼はあおいに密着して、介して出会った彼女の身近な人達のことをモデルに小説を書いた。
自分の受賞でありながらも、複雑な心境のあおい。すなおには喜べない。

将太とあおいは二人とも互いの事を恋しているのに、何も言い出せずにいる。あおいの妹みのり【伊藤ひろみ】は将太の幼稚園で保育士をしていた。
その将太の幼稚園で小火騒ぎがあった。大事には至らなかったものの、ただでさえ入園希望者の少ないこの幼稚園。それが引き金となって、経営不振に追い討ちをかけた。
あおいには何も告げずに幼稚園閉鎖を決める将太。あおいは将太を責める。

ここからが延々とどなり散らしが始まるのですが‥‥。
あおい役の坂口理恵さん。サブリナ役の時はピカピカでしたが、この役はあまり光ってなかった気がします。彼女もまだまだ荒削りだったんでしょうね。

再々演ぐらいの公演を私、生で見ました。光男役には細見大輔さん、あおい役には前田綾さん、鞍馬役には岡田達也さんというキャストでしたが、この時もアンケートに「どなり散らし」を指摘した記憶があります。
(だったら何故買ったの?DVD)
またキャストが違うと少し違った雰囲気ではありました。でも基本は同じ。
良く言えば「熱い想い」です。難しいなあ。気分によって見方は変わるかな?

DJのエリカが言う言葉が少し胸を打ちます。
保育士の一人のぶ枝が個人的には好き。優しいお母さん女優の中村恵子さん。
最近、同じ劇団の篠田剛さんとご結婚されました。(結婚されてから随分遅いけどおめでとう。この篠田さんも良いキャラクター俳優さんです)

オープニングとエンディングに流れるスパイラルライフの曲はちょっと好きでした。

全体的にちょっと酷評?

光 男【ゴーストライター】      西川浩幸(おとぼけ看板俳優、役者チームのリーダー)
あおい【 売れない女優 】      坂口理恵(ゴールデンレトリバー女優)
葉 子【あおいのマネージャー】  大森美紀子(↑西川さんの奥さん、年々若くなる)
みのり【 あおいの妹 】       伊藤ひろみ(↓成井さんの奥さん、発声が綺麗)
将 太【 あおいの恋人? 】     上川隆也(アンドロイド何号?)
紅 子【 鞍馬の妻  】       遠藤みき子(退団された?)
鞍 馬【レストランオーナー】     今井義博(現スポーツライター)
鳥 羽【あおいの事務所専務】   岡田達也(らくだに乗った王子さま)
咲 子【 新しい出版社 】      岡田さつき(声がハイヒールももこさん)
嵐 山【あおいを発掘した出版社】 篠田剛(お願い、もう一回柳生先輩やってほしい)
のぶ枝【 保 育 士 】        中村恵子(↑篠田さんの奥さん、優しい人だと思う)
文 太【 将 太 の 弟 】     川村計己(ごめんなさい、あまり存じませんでした)
エリカ【 D J 】          酒井いずみ(知らなかったけど存在感ある女優さんです)

作・演出   成井豊+真柴あずき


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チケット予約 [キャラメル]

ハーフタイムシアターの通し券の抽選予約の結果発表があった。

敗れた。取れんかった。
蓄財しろという事でしょうか。(失業しそうやしなあ)
CSC予約や一般予約せんとこうかなあ。

つぶやきでした。


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あけましておめでとうございます [キャラメル]

あけましておめでとうございます。
2006年になったので、ブログを開設してみました。
私は気まぐれでなかなか更新出来ないし、技術もあまり持ってないのですが、日記感覚で更新していきたいと思っています。

私は上川隆也氏が好きで、去年の年末から今年にかけて、「上川三昧」です。
紅白やスタジオパークでのゲストが楽しみでした。

紅白ではゲスト審査員でしたが、あんまり画面に映ることがなく少々寂しかったですが、無精ひげに黒のスーツの上川氏に「かっこいい~」とつぶやきながら見ておりました。グループ魂の時にとても楽しいそうにされているところをアップにして欲しかったと残念に思っているところです。仲間由紀恵さんとのイキも合っていましたね。それにしてもグループ魂の琴欧州関の「ブルガリア」には大爆笑でした。おそるべし、阿部サダヲ氏‥‥‥。

スタジオパークでは第1部の終盤からの出演である事を知らず、ビデオ取りを逃してしまいました。
ですが、机を‘トン’といわせてしまって周りの人に謝っている姿を見て、上川氏らしいなあと満足しておりますです。ここでも仲間さんとのイキも合っていて、今年の大河、本当に待ち遠しい。8日まで待てない‥‥‥。

これから「月光旅人」のDVDを見てやる~。


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